100万分の1 !?

今頃になって気付いたのですが、 空港で、私の事を引きとめた係員さん達は、人間観察のプロの方々ですよね~。 そうだとしましたら、 私が他の人達と、ちょっと雰囲気が違うようだ、と思われたのは

有る意味、結構、大当たり~♪♪ かもしれません。 と言いますのは、 以前、効き脳検査 ヒューマンセンサーについて このブログで書かせて頂いたことが有るのですが

1981年にノーベル医学生理学賞を受賞した ロジャー・スペリー博士の「分割脳理論」をもとに

日本の船井総研が、億の資金をかけて作った、

そのヒューマンセンサーの “効き脳検査” によりますと 私の脳のタイプは、一番珍しい分類に入るそうです。 その時は100万人に1人、という説明を受けました。 なので、私の雰囲気が、違うという理由で

声を掛けて来られた検査員さん達の勘は 大当たり~~☆☆☆ かもしれません♪

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